事業案内 BUSINESS
医療事業紹介
学校法人 国際医療福祉大学 国際医療福祉大学市川メディカルセンター 千葉地区
千葉県救急告示病院
| 住 所 | 〒272-0827 千葉県市川市国府台6-1-14 |
|---|---|
| 電話番号 | 047-375-1111 |
| FAX | 047-373-4921 |
| URL | https://ichikawa.iuhw.ac.jp |
病床数:260床(一般病床128床、療養病床44床、回復期リハビリテーション病床43床、結核病床45床)
当院は、1939年に開院した化学療法研究所附属病院を母体とし、2005年に国際医療福祉大学が承継し、その後2017年に国際医療福祉大学市川病院として開設し、2026年に国際医療福祉大学市川メディカルセンターに改称し、現在に至っています。現在は、一般急性期病床に加えて回復期リハビリテーション病床および医療型療養病床を備え、化学療法研究所時代から継続している結核病床も有しています。
外来診療科には、多様な専門的診療科を整備しております。内科、呼吸器内科、呼吸器外科、消化器(肝臓・胆道・膵臓)外来、消化器外科・一般外科、整形外科、脳神経内科、脳神経外科、循環器内科、腎臓内科、腎泌尿器外科、糖尿病・代謝・内分泌内科、リハビリテーション科、人工透析センター(外科)、リウマチ・膠原病内科、老年病科、麻酔科があり、さまざまな検査や外科手術治療にも対応できる専門医を擁しております。
大学附属病院という教育機関として、医師のみならず看護師、薬剤師、理学療法士、放射線技師、その他医療福祉専門の方々、幅広い医療スタッフの方々の教育・研究面での役割を果たしてまいりたいと考えております。
同じ千葉県にある国際医療福祉大学成田病院、2026年4月より国際医療福祉大学グループ病院の1つとなった同じ市内の国際医療福祉大学市川総合病院(旧東京歯科大学市川総合病院)、本学のグループ関連施設と連携しながら、医師、看護師、医療福祉専門職の教育を行い、多くの人材を育てる一方、世界に向けて研究成果を発信していきます。
43床の回復期リハビリテーション病棟を持ち、一般病棟と併せて2つの大きな訓練室を備えています。
リハビリテーション専門医に加え、40人以上の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がチーム一丸となって、急性期から回復期、慢性期までのリハビリテーションを行っています。また、必要であれば退院後も、療法士が患者様のご自宅にうかがう訪問リハビリテーションを利用いただくことが可能です。
国内初の「脳卒中カフェ」を定期的に開催し、脳卒中の患者様やそのご家族が、同じような経験をした方、現在も闘病中の方と交流できる場を提供しています。
一般的な外傷のほか、骨粗しょう症や変形性関節症などを診療しています。圧迫骨折などの運動器障害では、進行予防から診断・薬物療法や各種手術、リハビリテーションまで、トータルケアを行っています。末梢神経領域では、手根管症候群などの神経障害を治療し、手術が必要な場合にもQOL(生活の質)を落とさない、安全な手術を行っています。
2013年、900m2の専用棟にリニューアルし、機能を拡充しました。スピーディな健診・人間ドックから各診療科との連携によるフォローに至るまで、誠実な運営を行っています。人間ドックでは標準コースに加え、特別コースやレディースコース、脳ドックコースを設定しているほか、豊富なオプションメニューを取りそろえて、皆様のニーズに幅広くお応えするとともに、きめ細やかな健康管理をサポートすることで、地域の予防医学を推進する一翼を担っています。
内科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、糖尿病・代謝・内分泌内科、リウマチ科・膠原病内科、脳神経内科、腎臓内科、呼吸器外科、消化器外科、循環器外科、乳腺外科、整形外科、脳神経外科、腎泌尿器外科、老年内科、リハビリテーション科、病理診断科、麻酔科(ペインクリニック)、人工透析(外科)
呼吸器センター、人工透析センター、予防医学センター
一般病棟入院基本料2、療養病棟入院料1、回復期リハビリテーション病棟入院料1、結核病棟10対1入院基本料、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)、がん患者リハビリテーション料
訪問リハビリテーション
日本外科学会外科専門医制度修練施設、日本気管食道化学会研修施設(内科気道系・外科気道系)、日本呼吸器内視鏡学会気管支鏡専門医制度認定施設、日本消化器病学会専門医制度認定施設、日本呼吸器学会認定施設、日本がん治療認定医機構認定研修施設、健康保険組合連合会指定日帰り人間ドック実施施設、日本胆道学会指導施設、日本消化器内視鏡学会指導施設、日本リハビリテーション医学会研修施設、日本麻酔科学会麻酔科認定病院、日本糖尿病学会認定教育施設Ⅱ、日本整形外科学会専門医制度研修施設、日本外科感染症学会外科周術期感染管理教育施設、日本アレルギー学会アレルギー専門医教育研修施設、日本大腸肛門病学会施設認定施設、日本消化器外科学会専門医修練施設(関連施設)、呼吸器外科専門医合同委員会専門研修連携施設、日本消化器管学会胃腸科指導施設、日本肝臓学会認定施設、日本泌尿器科学会認定専門医教育施設、日本腹部救急医学会腹部救急認定医・教育委制度認定施設
開設年月:2017年9月
敷地面積:22,543m²
延床面積:16,811m²
外来診療科には、多様な専門的診療科を整備しております。内科、呼吸器内科、呼吸器外科、消化器(肝臓・胆道・膵臓)外来、消化器外科・一般外科、整形外科、脳神経内科、脳神経外科、循環器内科、腎臓内科、腎泌尿器外科、糖尿病・代謝・内分泌内科、リハビリテーション科、人工透析センター(外科)、リウマチ・膠原病内科、老年病科、麻酔科があり、さまざまな検査や外科手術治療にも対応できる専門医を擁しております。
大学附属病院という教育機関として、医師のみならず看護師、薬剤師、理学療法士、放射線技師、その他医療福祉専門の方々、幅広い医療スタッフの方々の教育・研究面での役割を果たしてまいりたいと考えております。
同じ千葉県にある国際医療福祉大学成田病院、2026年4月より国際医療福祉大学グループ病院の1つとなった同じ市内の国際医療福祉大学市川総合病院(旧東京歯科大学市川総合病院)、本学のグループ関連施設と連携しながら、医師、看護師、医療福祉専門職の教育を行い、多くの人材を育てる一方、世界に向けて研究成果を発信していきます。
リハビリテーション科
リハビリテーション専門医に加え、40人以上の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がチーム一丸となって、急性期から回復期、慢性期までのリハビリテーションを行っています。また、必要であれば退院後も、療法士が患者様のご自宅にうかがう訪問リハビリテーションを利用いただくことが可能です。
国内初の「脳卒中カフェ」を定期的に開催し、脳卒中の患者様やそのご家族が、同じような経験をした方、現在も闘病中の方と交流できる場を提供しています。
整形外科
予防医学センター
診療科目
センター方式
施設概要
開設年月:2017年9月
敷地面積:22,543m²
延床面積:16,811m²
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一般病棟(個室)
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一般病棟(4床室)
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予防医学センター受付
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内視鏡手術
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リハビリテーション室
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結核の治療研究の功績により宮内省(当時)を通じて 下賜された恩賜館